スタディタイム個別指導学院


中部M-GTA研究会
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お知らせ

2019.7.12

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第3回分析ワークショップを、2019年8月31日(土)10時~17時 アクトシティ浜松で開催します。 発表者は栗田真由美さん(浜松市役所)で、研究テーマは 「高齢者福祉分野の保健師が委託型地域包括支援センターと共に地域包括ケア発展へアプローチするプロセス」です。 他地域M-GTA研究会会員、非会員の方で参加を希望する方は、 7月15日(月)より参加申し込みを開始しますので、chubumgta@gmail.comまでお問い合わせください。皆様ふるってご参加ください。

2018.11.29

第2回講演会を、2019年1月13日(日)13:00~16:30に、金沢市で開催します。 講演会のテーマは「過程と発生をとらえるTEA(複線径路等至性アプローチ)ーTEMを中心に」、 講師はTEA/TEMの開発者である安田裕子先生(立命館大学総合心理学部准教授)です。 M-GTAとの違いや重なりを皆さんと考えたいと思います。 参加を希望する方は、chubumgta@gmail.comまでお問い合わせください。 皆様ふるってご参加ください。

2017.12.28

2018年1月20日(土)に、大正大学でM-GTA研究会会員(各地方のM-GTA研究会を含む) 限定のシンポジウム「M-GTAで研究する~その意味と実践~」を開催します。詳しくは、M-GTA研究会ホームページ をご覧ください。 なお、研究会に入会したい方は、中部M-GTA研究会とM-GTA研究会が、それぞれ年会費を徴収し活動している別組織である点にご注意ください。 中部M-GTA研究会に入会したい方は、本ページの「入会希望の方はこちら」からお願いします。

2017.12.13

第3回中部M-GTA研究会[第1回講演会]を、12月9日(土)に、浜松医科大学で開催しました。 M-GTA研究会副会長の小嶋章吾先生による講演「M-GTAの基本と実践応用力」と、会員の江尻晴美先生による研究発表が一題ありました。 30名弱の参加があり、活発な質疑応答や議論が展開し、参加者はM-GTAに関する理解を深められたように思います。 多くの皆さんのご参加に感謝申し上げます。

2017.10.16

M-GTA研究会・第9回公開研究会を、10月14日(土)に山形市で、M-GTA研究会(東京)および山形県立保健医療大学と共催しました。 当日は全国から約60名の参加があり、講演、公開スーパービジョン、研究例の発表やコメントなどを通して、皆でM-GTAの理解を深めました。 主催者一同、今回の公開研究会が、東北地方で今後M-GTAを活用して研究する方々が増え、 お互いを支えあっていく小さな一歩になったのなら大変嬉しいと感じております。

2017.10.10

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世話人(2019年度~2020年度)

阿部 正子
新潟県立看護大学・准教授〔会長〕
倉田 貞美 浜松医科大学・研究員〔副会長〕
長山 豊 金沢医科大学・准教授〔事務局長〕
伊藤 祐紀子
長野県看護大学・教授
川口 めぐみ 福井大学・講師
千葉 洋平 日本福祉大学・助教
山崎 浩司
信州大学・准教授
世話人(2017年度~2018年度)

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